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AMANO TAMOTSU KENCHIKU

飾らず、
強く、美しく

木の窓・木の家
天野保建築

NEWSお知らせ

豊かな暮らしの
拠点となる
高性能な家を
一棟ずつ
届けています

私たち天野保建築は、標高800mの富士山の麓・山梨県富士吉田市を拠点に、 “見た目の美しさ”に加え“住んでからの心地よさ”を重んじる、木の家をつくっています。

はじめての方へ

施工事例WORKS

山梨県内の新築・リノベーション専門の工務店、
天野保建築が施工したお客様実例です。
家づくりの参考にご覧ください。

モデルハウス「富士を望む家」

“この家にしたい”と、景観に惚れ込んで来場される方もいらっしゃる、富士山とのコラボレーションが自慢のモデルハウス。

このモデルハウスでは、HEAT20-G3レベルの高断熱性能を確保しながら、木の空間の気持ちよさを体感できます。ぜひ見学にいらしてください。

私たちの家づくりCONCEPT

リノベーションRENOVATION

会社案内ABOUT

天野保建築は、
山梨県富士吉田市に拠点を置く、
小さな工務店です

創業以来、地元の木と職人の技を活かした「高性能でありながら飾らずに、強く、美しい家」をモットーに、多くのお客様と向き合ってきました。

また、ただ伝統的な家をつくるだけでなく、現代の住まい手が求める快適性・性能・デザインを総合的に捉えた提案を行っています。

スタッフ紹介

経験豊富な大工が、年間4棟限定の注文住宅・リノベーション住宅を丁寧につくりあげていきます。

天野さん、
いい家ってなんですか?PODCAST

家づくりと暮らしの本音を語るポッドキャスト配信中!

Podcast Cover

2026/08/27更新

#030 なぜ今、平屋が選ばれるのか【前編】|大工工務店と住宅ライターが語る「平屋ブーム」の真相

「天野さん、いい家って何ですか?」は、大工工務店の天野洋平と住宅ライターの高橋かずえさんが、家づくりを考え始めた人のために「いい家」の条件をひとつずつ掘り下げていく番組です。今回から2回シリーズでお届けするのは「平屋」。2022年の着工調査では宮崎県55.8%・鹿児島県52.4%——九州では新築の過半数が平屋という地域もある、いま静かに広がる平屋ブーム。前編では、大工工務店ならではの視点で「なぜ今、平屋が選ばれるのか」を紐解きます。【今日のポイント】 ・新築着工が減り続ける中で、平屋だけが増え続けている ・建築費高騰と家族のコンパクト化が変えた「どうせ建てるなら」の意識 ・バリアフリー・耐震性・家族の気配——メリットの真実と注意点 ・平屋に必要な土地は70〜80坪。山梨なら80〜100坪が目安 ・「憧れの平屋」と現実のギャップを埋める、最初の一歩【チャプター】 00:00 オープニング|2000ストリーミング達成のご報告 02:06 本日のテーマ|平屋特集・前編 03:12 気になる数字|九州では新築の過半数が平屋 05:24 なぜ今、平屋が選ばれるのか 10:03 平屋のメリットを検証|動線・耐震・家族の距離感 14:08 土地と間取りの基本|必要な坪数と選び方 18:44 憧れの平屋の実例|弓の字型の家 22:52 建てる前に大切なこと|「憧れの写真」を最初に伝える 24:50 今回のまとめ&次回予告 26:25 大工の寄り道|隠れ家的ランチ 30:32 お知らせ&エンディング次回・後編は「お金の現実」「災害時の現実」に迫ります。お楽しみに!💬 ご感想・ご質問はコメント欄へ。「天野さんの家を見てみたい!」という方は、ホームページからお気軽にお問い合わせください。モデルハウス見学も受け付けています。📡 Spotify / Apple Podcasts / YouTube にて配信中

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